事業案内

IoT型決済端末による
決済高機能化(Fintech Solution )業務自動化(BPA Solution)を
ご提供します

Fintech Solution

IoT型決済端末を中心とした決済関連ソリューション。現金やクレジットにとどまらず、Suicaなどの電子マネー、ウィチャットペイなど決済の多様化に対応。また決済の高機能化(ネット決済との連動、ATM化など)など様々なご要望に対応します。

  • 6大クレジットカード
  • 主要電子マネー

Kitacaは北海道旅客鉄道株式会社の登録商標です。/Suicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。/PASMOは株式会社パスモの登録商標です。/TOICAは東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。/manaca(マナカ)は株式会社名古屋交通開発機構及び株式会社エムアイシーの登録商標です。/ICOCAは西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。/SUGOCAは九州旅客鉄道株式会社の登録商標です。/nimocaは西日本鉄道株式会社の登録商標です。/はやかけんは福岡市交通局の登録商標です。

BPA Solution(業務自動化ソリューション)

IoT型決済端末を中心とした業務自動化・効率化ソリューション。決済情報を集積し、受発注業務やスタッフのシフト計画などをAIによりBPA(Business process automation)化します。

BPA SOLUTION 業務自動化・業務自動化の流れ

活用例
  • 決済端末を通したデータから在庫量を判別し、AIによる受発注業務の自動化
  • 決済端末を通したデータから業務量を判別し、AIによるスタッフ最適配置・シフト計画の自動化
  • 蓄積したデータを分析し、各店舗の収益未来予測、今後の出店・閉店計画への活用
  • 業務自動化につながるオーダーメイド決済端末の開発

    店舗のメニューに合わせてオーダーメイド開発することで、通常だと接客・レジ打ちのスタッフが必要だった業務が券売機のみで販売可能になります。大幅な人件費削減が可能なため、ファーストフード店などで活用が進んでいます。

    外国人労働者を多用する業界などの場合、オーダー受付業務に対するスタッフ教育が課題になりがちですが、券売機でオーダー受付を自動化した場合、そのような教育負荷も軽減されます。

    画面上部に動画CMを配置するなども可能で、ただ単に省力化だけでなく、新メニューの販売促進などにも活用できます。

    飲食店以外にも、ゴルフの練習場向けの専用機開発などのように、その業種・業態に合わせてオリジナル機を開発することも可能です。

  • レセプトと自動精算機を連動させ医療業界の決済業務を大幅に効率化

    クリニックにあるレセプトコンピュータと自動精算機を連動させることで、従来医療事務スタッフが行っていた決済業務をほぼ自動化することが可能となります。

    また、自動精算機をスマートフォン上で行える予約システムと連動させ、半自動受付を実現することも可能です。

  • 業務をストップさせないオンライン保守サービス

    従来型の券売機ではエラーなどが発生した場合に現場のスタッフでは対処が難しく、当社の専門スタッフが現地にお伺いするまで券売機がストップしてしまうような事態が発生することがありました。

    当社ではこれに対し、各券売機をインターネットに接続して監視することで、当社では券売機の状況をリアルタイムに把握できるサービスを実現しました。これによって、例えばエラー発生時にそのエラー内容に合わせて遠隔からの適切な保守サポートが可能となりました。

ご提案から導入の流れ

  1. ヒアリング
  2. 御提案
  3. 要件定義・御見積
  4. 御契約
  5. 業務設計
  6. システム開発・端末カスタマイズ
  7. 試験導入
  8. 本格導入